ヌトパでワダツミ降臨

割りと安定できるパーティができました。

LF ヌト
S ミューズ 水ヴァル 闇カリン アンドロメダ

覚醒がないので火力が少し出しにくくなっていることに注意。
ミューズはエンハ役、副属性が木なので一番左端に置く。一応イズイズでも代用が効くけど覚醒がないので1.5倍エンハだと火力が出しにくい。イズイズの場合吸収を気にしなくて良い。
軽変換に水ヴァルを採用。局でも良い。LFが軽変換なのでヘルメスでも良い。普段スタメンのウミヤマはこのダンジョンには向かない。
アンドロメダは万が一の回復ドロップ要因。防御態勢組はステが若干低いのでイマイチ。
闇カリンはスクルドでも代用が効くが副属性が木なので悩みどころ。

オール297だとHPが46411。セイレーンの最発狂は耐えれないがワダツミの発狂は耐えられる。水ヴァルをHP高めのモンスターに変えれば一応耐えれるようになる。LFで軽変換が2体いるので問題なさそうだがそこまでする意味があるのか微妙。
ちなみにワダツミの発狂攻撃は45612、セイレーンの最発狂攻撃は46552。

B1 中忍・オーガ・ゴブリン
倒す優先度はゴブリン>中忍≧オーガ。ここでせめてヌトまでは溜めておきたい。

B2 リヴァイアサン
変換を使って倒す。ここに限らず、どのモンスターも意外とタフなので遠慮せずにどんどん使うべき。

B3 ねねこ・鳥
適当にあしらう。

B4 ウミヤマ
ミューズの副属性のせいでちょっと面倒だが攻撃力はカリンの方が高いので割りとどうにでもなる。
HPがかなり高くなってるおかげで耐久は割とやりやすいはず。どうしても回復できない場合はアンドロメダの変換を使う。
倒しに行く場合はミューズのエンハを使用して倒す。変にエンハケチると削りきれなくて死ねます。

B5 セイレーン
リヴァイアサンと同様、意外とタフなので変換をどんどん使用して倒す。

B6 ワダツミ
99%死ぬことはない。落ちコン事故って発狂ラインに到達してもHP満タンの場合は1発耐えれるから割りと安心できる。
安全に行きたい場合はミューズが溜まるのを待ちましょう。

覚醒がないせいで変換なしだと火力出すのが結構大変なので変換はケチらずに使いましょう。
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